D’グラフォート神戸三宮タワーの100年コンクリート 100年コンクリート 「スケルトン」 約100年の耐久性能を目指した構造躯体。

「スケルトン」とは柱や梁、壁、床など建物の躯体部分。このスケルトンに使用するコンクリートの品質を高めることで、約100年※の耐久性を実現しています。柱や梁などの凹凸をなくした広い空間だから、将来、間取りや設備などのインフィルが替えやすいのも大きな特徴。建物の工業化を追求し、高品質なマンションをお届けしてきたダイワハウスの技術や実績がここに活かされています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのインフィル インフィル 「インフィル」 可変性を高めた間取り・内装・設備。

「インフィル」とは将来、ライフスタイルが変化したり住戸のメンテナンスが必要になった時、間取りや設備の変更がしやすいように可変性を高めた住戸部分のこと。主に間仕切り壁や内装インテリア、キッチンや浴室などの設備機器を含みます。耐久性の高いスケルトンだから、インフィルを変えることでーつのマンションを住み続けていける。これも住まいと永く向かい合うハウスメーカーの発想です。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのライフサイクルコスト ライフサイクルコスト ライフサイクルコストが従来マンションより低減。

在来集合住宅とD・S・Iマンションなど高耐久性集合住宅のライフサイクルコストを比較すると、1年当たりにかかるコストは、高耐久性集合住宅の方が大幅に低くなることがわかります。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのライフスタイルの変化 ライフスタイルの変化 ライフスタイルの変化に スムーズに対応。

部屋の変更を考慮した広さ、間仕切り変更をスムーズにするための構造上の工夫など、D・S・Iマンションはライフスタイルや家族構成の変化にフレキシブルに対応できるよう様々な工夫を取り入れています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの100年コンクリート 100年コンクリート 高強度・高耐久の100年コンクリート。

「D’グラフォート神戸三宮タワー」では、1m2あたり最大で6000トンの圧縮に耐えるコンクリート強度60N/mm2(設計基準強度)を設定。「住宅が限界状態に至るまでの期間が3世代以上となるための必要な対策」が講じられている構造躯体の劣化対策等級3を確保。また、過大なクラック(ひび割れ)を防止するために、高性能AE減水剤を使用してコンクリートの水セメント比を50%(一部55%)以下に抑えています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの溶接閉鎖型帯筋 溶接閉鎖型帯筋 さらに耐震性を強化、溶接閉鎖型帯筋。

鉄筋コンクリート柱の帯筋に、耐震性を一段と強化した溶接閉鎖型のせん断補強筋(一部に溶接閉鎖型高強度せん断補強筋)を採用。X型配筋の主筋との組み合わせにより、万一の際にもコアコンクリートのはらみ出しを防ぎ、建物をしっかり支えます。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのハイサッシュ ハイサッシュ ハイサッシュを実現する逆梁工法。

各住戸のバルコニー側には逆梁工法を採用。窓際の天井にあった大梁をなくせるため、開口部をハイサッシュ仕様で設計することが可能です。「D’グラフォート神戸三宮タワー」ではリビング・ ダイニングにハイサッシュを採用。明るい生活空間を実現します。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの設備ウェルと二重床 設備ウェルと二重床 将来を考慮し、設備ウェルと二重床を採用。

これまでのマンションでは、排水竪管を点検・交換するには、住戸内での工事が必要でした。そこで、住戸外の設備コアに竪管を集約(設備ウェル方式)。将来、大規模修繕が必要になった時にも日常生活への負担もなく比較的容易に交換できます。また、構造体に埋め込みではなく二重床内に設備配管を設置することで、将来の更新性を容易にしています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの基礎設計 基礎設計 綿密な地質調査に基づく確かな基礎計画。

たとえどんなに堅固な建物であっても、確かな強さを備えた地盤、そして建物と地盤をしっかりと一体化させる基礎がなければ、その強さを発揮することはできません。そこでダイワハウスでは、周辺状況を含めた敷地調査と、標準貫入試験・孔内水平載荷試験・PS検層・常時微動測定などの綿密な地盤調査を実施。支持層となる強固な地盤を割り出したうえで、地下19.3mにまで達する最大直径3700mmの鉄筋コンクリート杭40本をアースドリル工法※で構築するなど、適切な基礎計画を行っています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの免震ハイブリッド構造 免震ハイブリッド構造 超高層建築物は、耐震構造から免震構造へ。
そして、さらに進んだ免震ハイブリッド構造へ。


耐震構造とは、地震の揺れ(エネルギー)に耐えて倒壊を防ぐ耐力を有する構造のこと。超高層建築物はその高さによる特性として、柳の木がしなるようにゆっくり、大きく揺れることで地震エネルギーを吸収する耐震構造となっているのが一般的です。 しかし、構造体に被害がなくても、揺れにより居室内の家具が倒れたり、火災が発生するなど二次的被害を受ける危険性があります。だからこそ、超高層化が進む建物に合わせて耐震構造も、より耐震効果の高い免震構造へと進化しました。免震構造は、建物と地盤の間に免震装置を配した免震層を造り、その免震層をゆっくり、大きく変形させることで地震エネルギーを吸収、 危険な揺れを建物や居室内に伝わりにくくした構造です。この免震構造において先進の技術力と豊富な実績を持つ竹中工務店の最新テクノロジー「免震ハイブリッド構造」をD?グラフォート神戸三宮タワーは採用しています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの3種の免震装置 3種の免震装置 3種の免震装置を複合した免震ハイブリッド構造が、
阪神・淡路大震災級の震度6強〜7を震度4〜5弱程度に軽減。

「D’グラフォート神戸三宮タワー」の免震ハイブリッド構造では、従来の超高層建築物で実績のある、“積層ゴム支承”“オイルダンパー”に加えて、高い免震効果を発揮する“すべり支承「スーパースライディング支承」”を採用。この3種類の免震装置が相互補完 して地震エネルギーを吸収、阪神・淡路大震災級の震度6強〜7を居室内では震度4〜5弱号程度の揺れに軽減します。さらに、地震の際に家具を転倒させる要因となる水平応答加速度を小さくするなど、この免震ハイブリッド構造は「暮らしの安全」に「暮らす安心」をプラスすることができる最新テクノロジーなのです。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの免震ハイブリッド構造2 免震ハイブリッド構造2 免震ハイブリッド構造は、国土交通大臣認定。

超高層建築物の構造方法は、耐久性等関係規定に適合し、かつ、第81条の2の規定により国土交通大臣が定める基準に従った 構造計算によって安全性が確かめられたものとして国土交通大臣の認定を受けたものとしなければならない。この<建築基準法施行令第36条4(構造方法に関する技術的基準)>など、建築基準法では、高さ60m以上の超高層建築物の構造にはより厳格な安全基準に基づく構造が求められます。「D’グラフォート神戸三宮タワー」の免震ハイブリッド構造は、財団法人日本建築総合試験所による超高層・免震建物構造性能評価委員会の審査及び国土交通大臣の認定を受けています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの免震ハイブリッド構造3 免震ハイブリッド構造3 ■天然ゴム系積層ゴム支承(20基)
天然ゴムと内部鋼板を交互に積み重ね加流接着した積層ゴム支承は、地盤と建物の両面にボルト接合されています。建物を支える充分な強さとともに、地震の横揺れには左右に菱形に変形しながらやわらかな復元力を発揮。激しい揺れもゆっくりとした動きに変化させます。

■すべり支承「スーパースライディング支承」(20基)
すべり支承は、一体化した回転吸収材・すべり材ユニツトと樹脂コーティングされたステンレス板で構成。建物はこのすべり支承の上に乗っている状態となっています。そして地盤の揺れを滑らせることで吸収し、建物に伝わる地震エネルギーを大幅に低減します。

■オイルダンパー(8基)
シリンダーに内封されたオイルが減衰弁を通過する際の流体抵抗力を減衰力として利用。建物の揺れに合わせてこのオイルダンパーがピストン運動することで、小さな揺れから大きな揺れまですばやく吸収・制御します。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのハイブリッドスラブ工法 ハイブリッドスラブ工法 竹中工務店の最先端技術、
鉄筋コンクリート柱と鉄骨柱で支持したハイブリッドフラットスラブ工法。

雄大な眺望が得られる高い所に住みたい。より快適に安心して超高層マンションライフを愉しみたい。そして、限られた都市の土地を有効に活用したい。
竹中工務店の超高層マンションづくり約30年の歴史は、社会や住まいに対するニーズを実現する技術革新の歴史でもあるのです。地震や風などによる自然や周辺環境、立地条件などに応じて鉄骨造(S造)・鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)・鉄筋コンクリート造(RC造)などと構造も変化するとともに、耐震・免震技術の進歩に合わせ架構形式も右図のように変遷を重ねてきました。その歴史と経験・実績のなかで培ったノウハウの集大成が超高層マンション「D’グラフォート神戸三宮タワー」に活かされています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのフルフラットスラブ フルフラットスラブ 超高層建築物では日本初※、フルフラットスラブを実現。

フラットスラブは、天井から出っ張る梁型(大梁・小梁)がない床(スラブ)構造のことです。従来のフラットスラブ工法は、躯体の強度確保のためスラブ厚を増やした部分(キャピタル)を設けるのが一般的でした。高性能な免震構造を礎とした「D’グラフォート神戸三宮タワー」では、建物外周部のX型配筋柱と逆梁の高強度なプレキャスト鉄筋コンクリート造フレームが充分な建物剛性及び耐力を確保。さらに、内部の鉄骨柱(極厚H型鋼)が建物重量をしっかりと支えます。この鉄筋コンクリート柱と鉄骨柱で支持したTHF(竹中ハイブリッドフラットスラブ)工法により、マンションやオフィスビルなどを含む日本の超高層建築物では初めてフルフラットスラブを実現しました。そして、この工法は●天井が高く、大きな開口部のあるすっきりとした居住空間が造れる●空間の自由度が高まり、多彩な住戸プランが可能●将来のリフォームにもフレキシブルに対応できる、などの多くの特性を備えています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの架構形式の変還 架構形式の変還 ※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの風洞実験 風洞実験 タワーの耐風性能は風洞実験で検証済み。

超高層建築物では地震とともに風対策も構造や設計上の重要課題となります。そして、周辺環境への影響にも配慮が必要す。「D’グラフオート神戸三宮タワー」では、タワーを中心に半径 450mの都市模型を造り風洞実験を実施。多方向からの風を送り建物の330点で風圧を測定した結果を元に建物の耐風性能を詳細に検証しました。また、周辺環境への影響については建つ前と建った後を検証、道路沿いの緑地に高木を植えることなどで対策を施しています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの管理・セキュリティ 管理・セキュリティ ※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのホームサット24 ホームサット24 24時間戸別管理システム「ホームサット24」。

ダイワハウスグループの管理会社、ダイワサービスに直結した管理システム「ホームサット24」。住戸の火災や非常警報、そして共用部の設備(エレベーター・受水槽など)などをホームサット24集中監視センターが中心となって24時間監視、万一の異常事態には迅速・的確に対応します。この安心のセキュリティーシステムは、国際品質保証規格IS09002を取得しています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのオートコールリーダーシステム オートコールリーダーシステム 新しい防犯システム「オートコール・リーダーシステム」。
通常のオートロックはエントランスドアのみですが、このシステムではエレべーターの扉もオートロックとなり、さらにエレべーターの自動運転とも連動し3重のガードで不審者の侵入を防ぎます。住戸玄関キー(ノンタッチキー)持つ方と、解錠方法を教えられた来訪者だけが利用できる新しい防犯システムです。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのダブルロック ダブルロック 玄関ドアはプログレッシブシリンダー錠のダブルロック。

精密・複雑な2WAYロータリータンブラー方式とロッキングバー方式を組み合わせた、新開発のプログレッシブシリンダー錠。 理論鍵違い数は約1000億通りとなり、高い防犯性能を有しています。そしてキーは、スムーズに施錠・解錠できるリバーシブルタイプです。玄関にはこのプログレッシブシリンダー錠を2カ所に設置し、さらに防犯効果を高めています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの防犯カメラ・スプリンクラー 防犯カメラ・スプリンクラー 要所に防犯カメラを設置。
不審者の出入りを監視し、いたずらや犯罪を防止するために、駐車場やエレべーター内など建物内の要所要所に防犯カメラを設置。24時間体制で監視、録画機能も備えています。

各住戸にスプリンクラーを装備。
住戸内で火災が発生した場合には、設置されたスプリンクラーが作動。住戸外にも警報を発するとともに、防災センターやホームサット24集中監視センターに通報され、必要に応じて消防署への連絡を行なうど、迅速・適切に対処します。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのヘリポート・自家発電・自動着床タイプ ヘリポート・自家発電・自動着床タイプ 屋上には緊急離着陸場(ヘリポート)を設置。
万一の非常事態にも、超高層部でスムーズな救助活動ができるように屋上には緊急離着陸場を設置しています。

停電時も安心、自家発電装置。
災害などによる、万一の停電時には自家発電装置が稼動。約4時間にわたり、消火ポンプや非常用エレべーターなどへ電気を供給。安全に避難できるように配慮しています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのバルコニー避難動線 バルコニー避難動線 万一に備えて、2方向+バルコニーの避難動線を確保。

万が一火災が発生した場合でも安全に避難できるよう、各住戸から特別避難階段へは2方向の避難ルートを確保しています。 さらに、バルコニー部分を通って、特別避難階段へのルートも確保し、超高層建物での安全性を高めています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのオール電化システム オール電化システム 関西電力の先進の電化技術協力を受けて、 オール電化システムを導入。

社会、暮らしのなかで高齢化や省エネ化、健康、安全性への関心が一層高まるなかで、住まいのオール電化はいま注目をあびています。このオール電化とは、冷暖房・給湯・クッキングなど毎日の生活に必要な工ネルギー源を電気に一元化することです。「D’グラフォート神戸三宮タワー」では、先進の電化技術を有する関西電力の協力を受けて、オール電化システムを導入しています。直火を一切使わないので安全性が高まります。 燃焼による二酸化炭素の発生がなくクリーンです。余剰な深夜電力を有効活用することで、省工ネにも貢献します。このような数多くのメリットを持つオール電化システムの導入は、超高層マンションという住戸形態特性と、これからの100年の都市生活を考えたダイワハウスの結論です。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのバリアフリー バリアフリー バリアフリーを基本に、将来にも配慮。

お子様や高齢者の方、そして将来の身体の変化にもやさレいマンションライフの創造を目指して。「D’グラフォート神戸三宮タワー」は、戸建住宅で長年培ったダイワハウスのノウハウを結集し、だれもがいつでも快適なバリアフリーに取り組んでいます。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの健康住宅仕様 健康住宅仕様 人にやさしい健康住宅仕様。

シックハウスの原因といわれるVOC、日常生活から生み出されるハウスダスト。そして外から侵入する花粉や粉塵などなど。住まいの健康を考えることは、暮らしの健康を考えること。「D’グラフォート神戸三宮タワー」では、より健康的な日々をお届けするため、居住環境の良化にも積極的に取り組んでいます。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの遮音・断熱性能 遮音・断熱性能 きめ細やかに配慮した、遮音・断熱性能。

都市の騒音、上階や隣の住戸からの生活音…こんな不快な音の侵入を防ぎ静かで快適な居住環境をつくるため、「D’グラフオート神戸三宮夕ワー」では最新技術を採用するなど、きめ細やかに配慮しています。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのUSEN USEN USENの1G(ギガ)bpsの専用線導入により、
超高速光ファイバーブロードバンド環境を実現。

国内最速の1Gbpsの光ファイバー回線を「D’グラフオート神戸三宮タワー」内に導入しています。Broad-Gate01の約7500以上の豊富なコンテンツが視聴可能。各住戸に固定グローバルIPアドレスを複数配布、遠隔アクセスも可能です。V-LAN管理によるマンション内セキュリティを確保しています。このシステムは、プレイステーション2などの専用ソフトなどがあれば、パソコンが無くてもテレビをモニター画面としてインターネットにも接続、メールもできます。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの住宅性能評価 住宅性能評価 客観的な評価となる「住宅性能評価書」

品確法の住宅性能表示制度は、国土交通大臣が指定した評価機関が建物をチェックして、その結果を評価する制度です。 ダイワハウスでは、「D・SPEC」の進呈とごいっしょに、評価機関が審査した住宅性能の等級を記載した「設計住宅性能評価書」 「建設住宅性能評価書」をお客様にお渡しします。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのD-SPEC D-SPEC 独自の自社基準を公開する「D’SPEC」

ダイワハウスが独自の基準で定めた性能や品質について表記した証明書「D-SPECJ。耐震性能や安 全性能、管理対策、ユニバーサルデザイン対応など、掲載した項目について品質を保証するものです。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのD'File D’File 1戸ごとに管理状況を記録する「D’File」

ダイワハウスのマンションでは、各住戸に1冊ずつ点検整備ファイル「D’File」をお渡しします。このファイルには一戸ごとの定期点検の結果やリ・ユースプラスマンション(優良中古マンション)住戸性能評価、専有部仕上表などを継続して記載。将来の買い替え時などに資産の信頼性を表す資料としてお役立ていただけます。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーの長期修繕計画 長期修繕計画 将来を支える「長期修繕計画」

●業界初、100年先を考えた長期修繕計画をご提案。
マンションの品質と価値を高い水準で保っていくためには、定期的な修繕を見据えた長期修繕計画が必要不可欠です。ダイワハウスでは公庫が定めるリ・ユースプラスマンション(優良中古マンション)の評価基準である20年を上回る、100年先までを対象にしたシミュレーションプランを物件の計画時から立案します。

●長期的なコストや性能を視野に入れたマネージメント。
これまでの長期修繕計画では、建物や設備の劣化を一気に改善する大規模修繕が主流でした。ダイワハウスでは、(社)建築・設備維持保全推進協会(BELCA)の考えに基づき一時集中的な修繕コストの拠出を抑え、必要に応じては性能値を高める修繕を目標とし、建物の寿命と価値をより永く保てるようにご提案します。

※新築時パンフレットより抜粋
D’グラフォート神戸三宮タワーのリ・ユースプラスマンション リ・ユースプラスマンション 高い資産価値を保つ「リ・ユースプラスマンション(基準金利)融資適応」
将来マンションを売却される場合にも住宅金融公庫の返済年数が優遇される制度です。「D’グラフォート神戸三宮タワー」は リ・ユースプラスマンション(基準金利適応)に適応したマンションで、返済年数や融資額、金利も新築と同じ条件となり、売却時に有利になります。

※新築時パンフレットより抜粋
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